さむのはてぶろ

テレビの感想とか書くやつ

2018/07/05 特になし

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特になし。

 

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これは観たい!

街裏ぴんく、「漫談でここまでやれんのか」と衝撃与えたい(コメントあり) - お笑いナタリー

2018/07/04 特になし

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セルライトスパさんがいるのは嬉しい! でもそれより風穴あけるズさんがいないのが寂しい!

第8回「ytv漫才新人賞選考会」開幕!まずはセルスパ、たくろう、さや香ら激突 - お笑いナタリー

2018/07/03 特になし

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これいいなー。鈴木さんがちゃんと自分の番組に呼んでるってのが素晴らしい。

乃木坂46・和田まあや、バラエティーの才能開花? 鈴木拓が絶賛「もう100点」 | ORICON NEWS

バナナマンさんはグループのお兄ちゃんだけども、個人にお兄ちゃんが付くパターンもよいですね。まあ鈴木さんはとんでもない妹があと2人か3人いるけども。

2018/07/02 特になし

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乃木坂46ニューシングル、齋藤飛鳥が6作ぶりの単独センター - 音楽ナタリー

昨晩が選抜発表のOAだったんですね。朝起きてネットニュース見てたらビックリしました。

個人的にピックアップしたいのが2人いて、それが鈴木絢音ちゃんと高山一実さんなんですけど。

一番はやっぱり絢音ちゃんですね。選抜に入るのはそんな遠くない未来だろなと思ってたら、この夏曲のタイミングっていう。しかも蘭世ちゃんを差し置いて。「いよいよ」なんだけども、15thのひめたんの時に感じた「いよいよ」とはまた違う。

研究生時代を思い返すとこの子が選抜に入れる日が本当に来るのだうか?って思ってましたけど、すごいですね。日に日に綺麗に、そして魅力的になってくもんだから。芸能界は何が起こるか分からないですね。あと特に感心したのは今日の一通目のモバメ。こういう時って文量多めの方が多いですけど、短くスパッとキメてて、その格好良さだけ見ると表題曲のセンターを任されるのも時間の問題なのかなと思いました。

もうひとりは高山さんですけど、別に大した意味もなくて、最近は三列目が多いな~と感じただけです。それ言い出すと若月や星野もそうなんですけど。

2018/07/01 #BUZZってミキ

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  • GAORA マンゲキ発信! BUZZってミキ!

第9回放送分。ネタが見取り図、プリマ旦那マユリカ蛙亭。先輩ゲストがスーパーマラドーナ

コーナーが、LINEスタンプ制作を目的としたイラスト大喜利とギャグ伝言ゲーム。イラスト大喜利は、確かに今回の出演者に絵が上手い方が多かった気がします。絵が上手い以上に盛り上がったのが、主に見取り図さんによる昂生さんイジりでした。リリーさんの描く昂生さんがほぼバケモノで、盛山さんが乗っかる。盛山さんはMCが当ててもないのに出てきたりしてやりたい放題でしたね。その一連のノリの中で、バケモノにデフォルメした昂生さんを描きたい亜生さんが「あれ描きたいねんけど描かれへんねんな」「どうやって描いたらええねん」とボヤくのも良かったです。これぞ大喜利という感じでかなり面白かったです。

ネタはプリマ旦那さんと蛙亭さんの漫才が面白かったですね。特にプリマ旦那さんの掛け合いスタイルが良かった。昨年度の読売テレビの新人賞予選でオール巨人師匠が仰っていた通り。

 

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大型のスポーツショップにふらっと立ち寄ったら、CROCSのスニーカーがあることを知って、それを見て一目惚れしてしまった。ただサイズが無くて断念。

2018/06/30 #裏の泪と表の雨

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BuzzFestTheaterさんの「裏の泪と表の雨」を観てまいりました。

BuzzFestTheater「裏の泪と表の雨」再演、大阪・西成のお好み焼き屋が舞台 - ステージナタリー

大阪が舞台のお芝居ってそんなに観てないなーと思い、面白そうだったのでチケットを取って観てきました。こちらの劇団さんも初、会場の一心寺シアター倶楽も初。

会場に着いて受付に行く直前、喫煙所の近くから今回の脚本・演出の方(コウカズヤさん)の自己紹介が聞こえてきて、聞き覚えのある名前やなと思ってその方の顔を見たらピンと来て。元デモしかしの高山さんだったんですね。超新塾時代の方がテレビでよく見かけたのに何で二丁目のコンビ名が先に出てきたのかが不思議だったのですが、それはどうでもよくて。超新塾を脱退されて改名されたのは何となく知ってたのですが、まさかこういう機会で巡り会えるのは不思議な感じがしました。

で、ホールに入って、席に座って開演を待ってたら、またテレビで見たことのある方々が入ってきて。いずれもとある若手芸人さんだったのですが、そのうちの一名:漫才師の方を自分の近くの席のおばちゃんも見つけて気付かはったんですよね。気付いてから仲間内でヒソヒソしてたんですけど、漫才師じゃなくて落語家と勘違いしてはって、確かにそういう出で立ちではあるわなと笑いそうになりました。

前置きが長くなりました。本編の感想ですが、すごい繊細なお芝居だったかなっていう印象でしたね。舞台は大阪の西成で、大阪的なボケツッコミの笑いもあるんですが、ベースは複雑な人間模様を丁寧に描いた、実はオシャレな作品だったのかなと。「大阪」っていうキーワードを主眼に置くと、大阪で観ると「ああ、そうそう、大阪(大阪の戯曲)ってこんな感じ」って感じがするだけに、東京でご覧になった方のご感想も聞いてみたいです。

物語で一番気になったのは、本当に一番最後のシーン。かなり文学的というか、当方の国語の成績が良くなさすぎて全然読み解けませんでした。なぜ諭がああいうお願いをしたのかが、伏線が回収されていたのであればその伏線がどこなのかも発見できず、結局想像しようにも出来ず。劇場を出る際、喫煙所にコウさんがいらっしゃったので直接聞きたかったのですが、野暮なので止めました。

で、まとめるんですが、高山さんって超新塾のコントでテンポよくボケてはるイメージぐらいしかなくて、そんな方にこんなちゃんとした脚本書かれるとビックリしますよね。久馬さんの脚本とはまた違う、こういう芝居を書かはる芸人さんもいんねんなーって勉強になりました。もう芸人さんではないんでしょうけども。仮に最後のシーンにこの戯曲の全てを詰め込んではるのなら、それはもう末恐ろしい…。

役者さん、皆さん素晴らしかったです。芝居が終わった後にキャストの一覧を見て、ジヒョン役の役者さんが日本人ということに一番ビックリしましたね。

席は、周りに集中力が削ぐようなことをする人たちがいて、引きが良くなかったですね。どうして公演中に喋るんだろう。どうしてスマホの電源切らないんだろう。

2018/06/29 #吉本超合金A

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2018/06/24OA、いよいよ最終回。

これまでのゲストが大集合「吉本超合金A」最終回、アキナら全力で体を張る - お笑いナタリー

出演者およびコーナー盛り沢山で非常に楽しかったです。一応は全ての回を見たので「このくだり分からんなー」ってのがほぼなかったからでしょうか。

オープニングギャグ。褒められるよう内容ではないですが、好きでした。

オープニング。前期のオープニングテーマと共に照らし出された舞台には、見取り図リリーさんによるアキナ両名のお母様イラストを思いっきり引き伸ばしたものが袖に。

長机一周超合金。最終回だから? なのに? 色んなドラマが生まれましたが、一番笑ったのは、デルマパンゲ迫田さんの秋山さんの離れた目イジりでした。「鼻の穴が近すぎる」「目が離れてんねん!」のやつ。

幕間コーナー・50音指令超合金。前回が「の」で終わったので、今回は「は」だけを実行。無事にクリアできて良かったです。本当の本当にこれで終了。

LOVEゲーム超合金。簡単なゲームをやって負けたらLOVEゲーム、という、超合金Aを象徴するような企画。おいでやす小田さんの熱々メガネや「おい」、秋山さんの乳首ロウソクも見納めでした。熱々メガネはまさかの2週連続。それも含めて、超合金Aのおいでやす小田ファンがちゃんと成仏できる内容でしたね。

幕間・歌謡ショー、その1。ツートライブたかのりさんと馬と魚さん。

秋山ツッコミ超合金。最終回にしてまさかのダブルアート・タグさんの新作がオンエア。最終回にしてブチ込んでくる姿勢は「キングちゃん」を彷彿とさせるナイスなものでした。タグさんのOA後に次のオファーされた芸人が震え上がったらしい、みたいな裏話もありましたが、その次にOAされた同企画だと見取り図盛山さんやクロスバー直撃前野さんは確かにクオリティ非常に高かったです。

歌謡ショーその2。ニッポンの社長ケツさんのあの名曲。

インスタ映え超合金。これもLOVEゲーム超合金と同じで、誰か一人がひどいことをさせられるやつ。出演メンバーがアキナ・おいでやす小田・アインシュタインゆりやんレトリィバァというこれまた超合金Aを象徴とするような面子で、見納め感がありましたね。

歌謡ショーその3。トシ坊さんによるアキナさんへのオリジナル曲。

オープニングギャグ超合金。単純に山名さんがオープニングのノリでギャグを一発披露するという企画。この番組が始まるまでアキナさんのことは全然知らず、山名さんが全然ギャグやらない人というのも知りませんでしたが、その割にはオープニングギャグ全体的に良かったと思いました。秋山さんのコメント込みなのかもしれませんが…。

エンディング。本日の出演者が舞台上に全員集合。今まで番組によく出てたメンバーではTHIS IS 岡下さん、ダブルアート真べぇさん、トットさん、ロングコートダディさん、霜降り明星さんなどがいませんでしたね。エンディングではアキナさんそれぞれからの最後の挨拶と、ヘッドライト和田さんの結婚発表。アキナさんの挨拶は、秋山さんはおいでやす小田さんの東京進出回、山名さんは母の日の手紙を思い出すと、最後はシンプルに終わったんではないでしょうか。あと、ヘッドライト町田さんは番組に一回も登場しませんでしたね。ワイプの宣材写真でも一回も見てないような。

舞台裏に戻ってからの、最後のドッキリ。ターゲットは山名さんで、サプライズで登場したお母様にオムツを履かせられる、というもの。ギャグではなくドッキリで締まりました。

 

ということで、吉本超合金Aが終了しました。アキナさんや他の漫才劇場メンバーを知るきっかけになった番組なので、単純に面白かった以上に見ててよかったと思えた番組でした。秋山さんも仰ってましたが、視聴者としても悔しい結果になりましたね。完全燃焼ではないはずなので、超合金Aの二期を待つか、霜降り明星さんメインの吉本超合金Sを期待しましょうか。笑

 

 

その他

お芝居を見てきたのですが、ちょっと良くない要素が重なって集中できなかったので、感想は中途半端になりそうなため差し控えたいなと思います。